【海外の反応】海外「日本はのりと夢しか食べてないと思ってたのに!」日本のセブンイレブンが販売する『炭水化物の暴力』に外国人が衝撃!

日本食

【概要】
日本食といえば、寿司や豆腐、海苔といった健康的でヘルシーなものをイメージする外国人が多いようです。中には「日本人はのりと夢だけで生きている」なんて極端なファンタジーを抱く人も少なくありません。しかし、実際の日本のコンビニに並んでいるのは、コロッケとマカロニ&チーズをこれでもかとパンで挟んだ、炭水化物に炭水化物を重ねる「炭水化物の暴力」とも言えるヘビーなB級グルメ!このギャップに対し、海外のネットユーザーからは驚きと、それ以上に「食べてみたい!」という羨望の声が多数寄せられています。健康的だと思われがちな日本の、知られざるカロリー爆弾に対する海外のユーモラスな反応をお楽しみください。

掲載元


・西洋人「日本人は超健康的だよ。彼らはのりと夢しか食べてないんだから」
セブンイレブン・ジャパン「うちの新しいコロッケマカロニ&チーズサンドイッチはもう試したかい?」

・ちなみに言っておくけど、私はこれを食べていないよ。でも、日本のセブンイレブンではもっとヤバいものをたくさん食べたことがあるんだ。

 ┗ ・あのホットドッグ用パンに挟まれた「健康的な」焼きそばのことかい?

 ┗ ・あれにはいつもやられちゃうよ。

・日本の食事の量が少ないっていう噂、ちょっと大げさだと思わない?実際に行ってみたら全然少なくなかったよ。何度も無理して完食したくらいだ。

・毎日日本のセブンイレブンに行っているけど、公平に言ってこのサンドイッチはサイズもちょうどいいし、カロリーもそんなに異常じゃないよ。もしこれがアメリカで作られたら、この3倍はデカくて、大人の一日の推奨摂取カロリーの半分を占めていただろうね。

 ┗ ・正直言って、サイズが小さいことだけが唯一の救いだね。

・うちの祖父もよくパンと一緒にパスタを食べていたよ。試してみたけど、なかなか悪くなかった。

 ┗ ・子供の頃、バターを塗ったパンにスパゲッティを乗せて食べてたのを思い出すよ。最高だったな。

・ここ日本にある食べ物の8割は健康的とは言えないよ。健康的な食事といえば、学校の給食か、家庭できちんと自炊したときくらいさ。日本人が健康でいられるのは、食事の中身というより、よく歩くライフスタイルや、小ぶりなサイズ、引いては暴飲暴食をしない習慣のおかげだよ。

 ┗ ・そうなんだ、だから私も家で料理を作るようにしている。食事にタンパク質や野菜といったものがちゃんと含まれるようにね。

・日本のスナックやキャンディはどれも美味しすぎるんだ。近所のアジアンマーケットに行ったら、人生観が変わったよ。

 ┗ ・日本限定のスイーツは誘惑が多すぎる。毎日が自分との戦いだよ。

・まあ、一応レタスが挟まっているようだけど……。

 ┗ ・巨大なトンカツの横にあるキャベツの千切りを指差して、ほらヘルシーだろうって言っているようなものさ。

・このサンドイッチなら、私のあらゆる病気を一瞬で治してくれそうだ。

 ┗ ・代わりに新しい病気が5つくらい増えるだろうけどね。まあ、どのみち不老不死にはなれないんだ、気にするなよ。

・これは素晴らしい見た目だね。

・ローソンの盛りすぎチャレンジも凄いよね。

・これ、実際はめちゃくちゃ美味しいんじゃないかな。

・日本の健康の秘訣も進化しているようだね。のりの夢よりも、ジャンクフードに近い!次は何が来る?自動運転の寿司丼か?

・日本の食生活のバランスは、君たちの想像以上に偏っているよ。彼らが健康なのは、単に食べる量が少なくて、ものすごく歩くからさ。

・実に美味そうじゃないか。とりあえず7個くれないか。

・それでもなぜか、アメリカのジャンクフードよりは健康的に見えてしまうのが不思議だ。

・日本に来るふくよかな西洋人の大半は、ここに来てもそのままの体型を維持している。つまり、どう食べるかではなく、何を食べるかが問題だってことの証明さ。

・日本人として言わせてもらうけど、その通りだよ。うちのコンビニは時々、手に入る限りの炭水化物をパンに詰め込んで昼食と呼ぶことがあるんだ。

・日本の冬のマクドナルドに出直してきな。グラタンコロッケバーガーが待ってるぜ。

・アメリカのセブンイレブンも、日本のようになってくれればいいのに。こっちのホットドッグ用の温かいフードはどれも酷いものさ。

・どうやら日本人は、アメリカの食事がどれほど不健康かを過小評価しているようだね。

・おや、ホイップクリームとカラフルなスプレーチョコがぎっしり詰まった健康的なサンドイッチをお忘れかい?あれを食べても肥満にはならないらしいぞ。

・ああ、私もあのチョコとクリームのサンドイッチを注文することにするよ。

・お客様、ご注文の炭水化物の炭水化物添えでございます。

・本当の違いは原材料の質だよ。アメリカは超加工食品が多すぎるんだ。それに、そのサンドイッチは日本円で1.25ドル程度で買えるんだから驚きさ。

・確かに日本のセブンにも不健康なものは山ほどある。だけど、北米のバカ高いコンビニと比べたら、新鮮な食品の量が圧倒的に多いよ。

・西洋人が、日本人は夢を食べて生きていると信じ込んでいるのが本当に面白いね。

・サイズこそが健康の秘訣さ。チキンが半分に、マカロニがスプーン2杯分くらいだろ?たぶん300カロリー以下だよ。ランチには十分さ。

・炭水化物に炭水化物を詰め込み、さらに炭水化物の衣をつけて揚げたものに、炭水化物を混ぜたチーズを添えてパンで挟む。さあ、どうぞ!

・パンに焼きそばを挟んだり、自販機に50種類ものドリンクが並んでいたりね。悪口じゃないよ。

・有害な添加物が少ないんだよ。日本では販売される食品の添加物に対して、かなり厳しい規制があるからね。

・常温で何日ももつという、あの奇跡の焼きそばパンを紹介してもいいかい?

・普段からよく歩いていれば、どれだけジャンクな食事をしても問題ないってことさ。

・焼きそばパンこそが、人類史上もっとも健康的な料理なのは言うまでもないよね。

・体には悪そうだけど、魂には栄養になりそうだ。試してみたいよ。

・やっぱり違いは歩くことだよ。どれだけ高カロリーなものを食べても、消費すればいいんだ。私たちはどこに行くにも車を運転しなきゃいけないからね。

・たったの198円だって?しかも絶対美味いやつだ。アメリカだったら9ドルは取られて、味も最低だろうね。

・ただし、アメリカ人が満腹になるにはこれが8個必要だけどね……。


【管理人のコメント】
のりと夢だけで生きていると思われていたのは面白いですね。炭水化物オン炭水化物は日本の伝統芸ですが、あの絶妙なサイズ感と日常の歩行量があってこそ健康が維持されているのかもしれません。

コメント

  1. xn0cmj

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