【概要】
イングランド代表の新指揮官トーマス・トゥヘルが、ウルグアイ戦と日本戦に向けた35人の大所帯メンバーを発表しました。しかしその中身は、絶対的な主力と思われていたトレント・アレクサンダー=アーノルドの落選や、ベテラン勢の居座り、さらには「なぜこの選手?」という疑問符のつく選出まで、海外の掲示板ではファンの熱い議論が止まりません。特に「5人のゴールキーパー」という異例の構成には驚きの声が上がっており、「王朝を築くスペイン代表に対し、こちらは老人ホームを運営しているのか?」といった辛辣なユーモアも飛び交っています。
・スペンスが入って、トレントが入ってないだって????
・このチームが準々決勝まで行けるとは思えないね。
・35人も選ぶなんて、まるでゲーム(FIFA)のキャリアモードをやってるみたいだ 😂
・トゥヘルのシステムの問題だろう。ウルグアイと日本相手なら、守備の安定とリーダーシップを求めているんだ。マグワイアが選ばれたのはそのためさ。
┗ ・トレント落選は確かに衝撃だが、あいつ(トゥヘル)は常に戦術的な硬さを優先するからな。
・トレントが嫌いなわけじゃないが、彼を差し置いてスペンスを選ぶのは、控えめに言っても滑稽だよ。
・モンテビデオで寿司を探そうとする35人のイングランド人を想像するのが、私の新しい趣味になりそうだ。
・35人分も荷物を詰め込むなんて、週末旅行に行く幼児みたいだけど、なぜか上手くいくんだよな。
・トレントの代わりにスペンスだと?? トゥヘルは正気か? 💔
・トレントを外すなんて犯罪的だ。これが、イングランドがいつも「あと一歩」で終わる理由だよ。
・左サイドバックが3人で、右サイドバックが1人。明らかにバランスが奇妙に見えるぞ。
・悪くないリストだが、ラッシュフォードは必要だったか? クラブで目立った貢献はしてないだろ。
・スペインはヤマルやクバルシみたいな18歳を起用している。対してイングランドはマグワイアとヘンダーソンだ。片方は王朝を築こうとし、もう片方は老人ホームを運営している 😭😭
・2試合のためにキーパーを5人も選ぶなんて。「天才」の所業だな(皮肉)。
・中盤の顔ぶれを見てくれよ……神よ助けてくれ、今年の夏は相当厳しいものになりそうだ!
・全ポジションに3人ずつスペアがいる。正直、今回のイングランドはワールドカップを勝ち取れる気がしてならない。骨の端々で感じるんだ。
・トレント抜きでスペンス? イングランド代表はいつまで経っても本気になれないね。でも見てな、パブでビール片手に『It’s Coming Home』を歌う羽目になるんだろ?
・あいつはクレイジーだよ。でも、イングランドの選手たちが「イングランド人」である必要があるのかい?
・俺のパルマーが選ばれていて嬉しいよ。あいつこそ、このチームのベストな「背番号10」だ。💙
【管理人のコメント】
今回の招集メンバーは、まさに「トゥヘル流」の幕開けといった感じですね。トレントの落選は代表ファンにとって非常にショッキングですが、一方で35人という大所帯で全ての選手を吟味しようとする姿勢には、ワールドカップへの執念も感じます。日本代表としては、この「迷走」しているかもしれない巨大戦艦とどう戦うか、非常に楽しみな一戦になりそうです!


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