【概要】
海外のSNSで、TVアニメ化された『ヤニねこ』の第3話に関する投稿が話題を呼び、海外のオタクたちが大爆笑と呆れ声の混じった大騒ぎを繰り広げています。
問題のシーンは、主人公のヤニねこがしでかした(あるいは巻き込まれた)「市役所の防災行政無線スピーカーから、彼女の爆音のオナラが街中に緊急放送されてしまう」という、前代未聞の超絶下品でカオスな演出。
これには海外ファンも「街全体がバイオハザード区域になった」「人道に対する罪だろ!」とツッコミの嵐。その一方で、「このクズで下品なノリこそがヤニねこの真骨頂」「脳が溶けるブレインロットだが中毒性がある」と熱狂的に支持する声も。
規制の枠に囚われない日本の尖ったアニメ表現の限界と、それに魅了される海外オタクたちのカオスなリアクションをご紹介します。
・街中にニコチン臭いオナラを響き渡らせる公開処刑なんて、ヤニねこユーモアの極みだろ!
・ヤニのオナラが市街放送されるとか、コメディの極みだな! この駄目猫どもは本当に期待を裏切らないぜ。歴史に残る神回だ!
・頼むから誰か教えてくれ、人生でどんな悲惨な目に遭えばこのアニメを心から楽しめるようになるんだ?(笑)
・猫の飼い主として、この苦しみは魂レベルで理解できるよ。ちょっとエサを間違えるだけで、愛猫の異臭テロが始まるんだ。でも、それを市役所のスピーカーで街中に緊急放送するのはさすがに狂ってるよ!
・おいおい、ヤニのせいで街全体がバイオハザードの警戒区域になっちまったぞ!
・こんな放送をするなんて、人道に対する罪で起訴されるレベルだろ!
・このオナラテロは、災害レベル『竜』くらいの脅威認定を受けるべきだと思うんだ。
・【速報】当該地域の空気質指数がたった数秒で壊滅的なレベルに低下しました。
・誰も求めていない最悪 of 緊急避難アナウンスだな(笑)
・この風下にいた哀れな住民たちの無事を祈るよ。まさに大惨事だ!
・頼むから、プライベートなことはプライベートに留めておいてくれ……頼むからさ。
・このアニメはマジで脳みそが溶けちまう。これ以上ないくらい最悪で最高なブレインロット(脳内腐敗)だ!
・いや、これはただのフェティッシュアニメだろ。
・一体全体、俺は何を見せられているんだ?
・配信範囲が『街全体』になった時点で、ヤニの野望はとんでもないスケールに達したな。
・このアニメを最後まで見ずにリタイアすべきか、真剣に悩み始めたよ……。
・カナダのカートゥーンでよくある下品なユーモアそのものじゃないか(笑)
・ついに『オナラ専用チャンネル』が地上波生放送されたってわけか!
・今回の件で本当の犠牲になったのは、ただ普通に息をしていた街の人々(と鼻)だな。
・これをファンサービスと呼んでいいのか……? 概念が崩壊しそうだ。
・この猫耳女どもは、もう更生させるのは絶対に無理だな。手遅れだ。
・このアニメ、まじでブッ飛んでるな(笑)
・なんて羨ましい街んだ……!
・もし俺たちが広報用のスピーカー車を手に入れたら、全く同じことをやる自信があるよ。
・(ちょっと吐き気がしてきたが)だが嫌いじゃないぜ。
・ヤニねこのゲロが市役所のスピーカーで流れる回が来そう。期待しかないわ(震え声)
・ヤニねこの屁が街中に流れるとか草不可避www 放送事故じゃなくて演出だろこれ!?
・この下品さがたまらないんだ。もっとクズでヤニまみれな姿を見せてくれ!
・最後のカレーのシーンで死ぬほど笑った。あのタイミングは反則だろ!
・私はこのショーをめちゃくちゃ楽しんでいるよ。コロナ禍のにわかファンをふるい落とすにはうってつけのフィルターだ。この容赦ない下品さこそ本物さ!
・なんて恐ろしいものを作ってくれたんだ……。だが、これぞ日本のアニメ表現の限界への挑戦だな!
・日本のクレイジーなユーモアセンスには毎回脱帽するよ。こんなの他の国じゃ絶対に親に怒られてお蔵入りになるからね!
【管理人のコメント】
アニメ『ヤニねこ』の、地上波の限界に挑むかのようなカオスすぎる演出に海外オタクたちも大興奮ですね!「街頭スピーカーでの放送事故」というシュール極まりないシチュエーションは、一歩間違えればただの下品なジョークですが、それを絶妙なテンポとアニメーションで見せてしまう日本の制作陣の技術力とセンスには驚かされます。これほどまでに尖ったユーモアをそのまま形にして世界へ届けてくれる日本のクリエイターたちの遊び心と挑戦的な姿勢は、本当に素晴らしいですね!

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