【海外の反応】海外「真田広之を信じろ!」期待の『SHOGUN 将軍』シーズン2、舞台裏映像&セット写真が解禁され海外ファンが大興奮

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【概要】
世界中で「将軍」旋風を巻き起こしたドラマシリーズ『SHOGUN 将軍』。エミー賞を席巻した第1シーズンの圧倒的な成功を受け、ついに第2シーズンの制作が本格始動しました。海外の掲示板では、公式から公開された待望の舞台裏映像や、偶然(?)撮影現場に遭遇したファンによる投稿に大きな注目が集まっています。原作小説の内容を使い切った今、物語は真田広之氏演じる吉井虎永のその後の覇道を描く完全オリジナル展開へ。前作の主要キャラクターとの別れを惜しみつつも、時代劇の重鎮である真田氏への絶大な信頼感から、期待に胸を膨らませるファンたちの熱い議論を覗いてみましょう。

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・頼む、これだけは台無しにしないでくれ。最高の作品をまた見せてくれよ。

 ┗ ・真田広之を信じるんだ。彼は日本の時代劇のベテランだし、自国の文化を汚すような真似は決して許さないはずだ。

 ┗ ・その通りだ。彼は時代考証の正確さや、自分の国へのリスペクトを何よりも大切にしていると聞く。殺陣の一つ一つまで当時のスタイルを忠実に再現しようとしているんだよ。

 ┗ ・単なる派手なだけの映画的なアクションじゃなくて、リアリティのある重厚なシーンが見られる。それが彼の美学なんだ。彼が出ているだけで、このショーが本物だっていう保証を手に入れたようなものさ。

・落葉の方や富士さんの、あの顔だけで語るような演技がもう見られないなんて寂しすぎるな。

・藪重がもう出ないっていうのが、いまだに信じられないよ。

・原作の本に縛られなくなったことで、逆に自由な発想で自分たちの物語を作れるのは、いい方向に行くかもしれないな。期待が高まるよ。

・これからのストーリーの続きが見られるのが楽しみだよ。

・このドラマには本当に圧倒されっぱなしだ。シーズン2が待ちきれない。

・宣伝用のキービジュアルには、ぜひあの赤を基調としたスタイルを続けてほしいな。ついでにシーズン1の4Kディスクも出してくれないか?

・ここ数年で最高のドラマであることは間違いいない。

・シーズン1の終わり方は本当に出色だった。シリーズ史上最高の第1シーズンだと言っても過言じゃないよ。

・任天堂のスイッチを持っていない俺にとって、唯一の楽しみがこれなんだ。

・鞠子がいないのは本当に辛い……。最初からシーズン2の予定がなかったなんて驚きだ。あまりにも出来が良かったから継続が決まったんだろうな。

・撮影地は日本じゃないのか?

 ┗ ・シーズン1と同じように、バンクーバー近郊で撮影されているらしい。

 ┗ ・その方がコストも安く済むし、カナダの沿岸部は日本の一部の風景に驚くほど似ているんだ。未開発で自然豊かな場所が多いのも利点らしいよ。

・現場のセキュリティーに聞いたら「自由に撮っていいよ」って。なんて親切な奴らなんだ!

 ┗ ・この写真が広まったら、もうそんなに親切にはしてくれなくなるかもしれないな。

 ┗ ・かなり有名な公園で撮っているみたいだし、注目を集めるのは最初から分かっていたんだろう。

・たった2枚しか写真を撮らなかったのかい? 恥を知れ……切腹しろとは言わないがね。

・このセットに掲げられている家紋、武田菱に似ているけど少し違うな。もしかして別の新しいクランが登場するのか?

 ┗ ・武田の家紋はもっとシャープな菱形だ。これは中に花の模様が入っているから、ドラマ用の架空のクランの紋章だろうね。

 ┗ ・いや、これはシーズン1で見覚えがあるぞ。石堂の陣営が使っていた紋章じゃないか?

・シーズン1をまだ最後まで見ていないんだけど、本当に続きが必要なのか? あのまま終わっても十分名作だったと思うけど。

 ┗ ・シーズン1は確かに小説の内容をきれいにまとめている。でも、史実に基づいたこの時代には、アダプトすべき素晴らしい物語が他にも何十年分も残っているんだ。

 ┗ ・最後まで見終わる頃には、君も感情のジェットコースターに揺られているはずさ。あんな結末を見たら、続きを求めずにはいられないよ。

 ┗ ・シーズン1が素晴らかっただけに、制作側がさらに稼ごうとしているだけだっていう意見もあるけど、俺は楽観的に考えているよ。あの質を維持してくれるなら文句はない。

・忍び(シノビ)が現場に潜入したようだな! 素晴らしい報告だ。

・次のシーズンでは、按針様がいかに槍足軽の「槍ぶすま」が強力かに気づいて、そればかり使い出すに違いない。

・シーズン2があるなんて信じていたよ! あの終わり方で終わるなんてありえない。俺の直感は正しかったんだ。

・セットの看板に「1522年」って書いてあったぞ?

 ┗ ・ということは、物語はさらに過去に遡るのか……? それとも単なる制作上のコードみたいなものかな。

・真田さんのあの殺陣がまた見られるなら、ストーリーがどうなろうと俺はついていくよ。

・日本のアニメーションじゃない実写で、ここまで熱狂できる作品に出会えるとは思ってもみなかった。

・制作陣がどれほど日本文化を深く研究しているかがよくわかるよ。シーズン2でもそのこだわりを継続してほしい。

・大阪城の攻防戦をやるなら、これまで以上に壮大で知的な駆け引きが見られそうだな。虎永と落葉の対決が今から楽しみだ。


【管理人のコメント】
真田広之さんへの信頼感が半端ないですね!前作で「完成」された感もありましたが、この制作陣ならさらなる高みを見せてくれそうで、期待しかありません。

コメント

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