【海外の反応】海外「ついに豆トーストから解放されたぞ!」アルゼンチンが勝利し初音ミクの親権を獲得!ささやかれる『ミクの呪い』に海外ファン大爆笑ww

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【概要】
サッカーの国際大会の勝敗と連動して『初音ミクの親権(custody)』が国から国へと目まぐるしく移動する、カオス極まりない海外SNSのミーム。
前回の『イギリス料理(豆トースト)に絶望するミク』に続き、今回はアルゼンチンがイングランドを破ったことで、なんとミクの親権がアルゼンチンへ移動!
海外のサッカーファンやオタクたちは『ミクがついにイギリス料理から解放された!』『これからは美味しいアルゼンチン料理が食べられるぞ』と大熱狂。一方で、これまで親権を獲得した国(日本、ブラジル、ノルウェー、イングランド)がことごとく次の試合で敗退している事実から、『ミクの呪い』が囁かれ始め、決勝戦で対峙するスペインが救い出すのではないかという予測まで飛び出す始末。サッカーの熱狂とボーカロイド愛が奇跡の融合を果たした、愉快な海外の反応をご紹介します。

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・やっと俺たちのところに来たぞ! ミクはアルゼンチンの一員だ!

・おいおい、これで彼女もメッシのユニフォームを着ることになるのかい?

・スペイン、君たちの出番だ。世界はお前たちの両手にかかっている。ミクを救い出してくれ!

・これでアルゼンチン版ミクの公式デザインが決まるわけだな。楽しみじゃないか。

・ついにミクがまともな食事にありつけるようになったぜ! 豆トーストとはおさらばだ!

・日曜日には親権決定のための最終法廷(W杯決勝)が開かれる。ここから4年間の運命が決まるのさ。

・おいおい、イングリッシュ・ミクの夢は儚く散ったな。決勝ゴールを決められた瞬間に面会権ごとロストしちまった。

・「Muchachos(アルゼンチンの応援歌)」を一度聴いただけで、彼女はすぐに英語を忘れちまったらしい。

・これで彼女もパンパの大平原を駆け巡ることになるのさ。ラ・キアカからウシュアイアまでね。

・イギリスの博物館に展示される前に解放されて本当に良かったよ。

・おい、みんな気付いてるかい? 「ミクの呪い」の歴史をさ。親権を得たチームはことごとく次の試合で敗れ去っているんだ。

・日本からブラジルへ、ブラジルからノルウェーへ、ノルウェーからイングランドへ、そして今回はアルゼンチンだ。この呪いは本物だぜ。

・ということは、次はスペインがミクの親権をかっさらうってことか?

・ミクを失う時のスコアがいつも「2-1」なのは何の陰謀なんだい? 偶然にしては出来すぎている。

・アルゼンチンが呪いを解くほど強靭なのか、それともスペインが新たな親権者になるのか、実に見ものだね。

・ミクは常にチャンピオンの隣に寄り添うのさ。それが真実ってものだよ。

・これじゃあワールドカップじゃなくて「ミク争奪杯」じゃないか。どっちが本命なんだい?

・アルゼンチンには美味しいステーキと極上のワインがあるからね。イギリスの食事に比べたら天国さ。

・「ミクの呪い」と、スペイン応援団の「エッシーの呪い」、どっちの呪縛が強力か決勝戦で白黒つけようじゃないか。

・スペインが金曜日に彼女をレスキューしてくれると信じているよ。頑張れスペイン!

・おやおや、アルゼンチンのブルーとホワイトはミクのカラーにぴったりじゃないか。運命を感じるね。

・これだけの騒ぎになってるってのに、日本のオタクたちは「初音ミクの親権…?」って完全に困惑しているのが最高に面白いよ。

・ネットがこれほど熱狂的に1つのホログラムを奪い合っているなんて、未来の教科書に載るレベルだぜ。

・メッシの背番号は10番、ミクは01番だ。おいおい、逆から読んだら同じじゃないか! これも何かの暗号かい?

・イギリス料理のトラウマから抜け出すには、アルゼンチンのアサード(BBQ)が特効薬になるはずさ。

・頼むから日曜日までこのミームを終わらせないでくれ。決勝戦の最大のモチベーションなんだ。

・スペインが決勝で勝ったら、ミクの髪は赤と黄色に染まるのかな? それも悪くない。

・ミクをただのデータだと思っているやつらはユーモアが足りないね。彼女は今や世界のサッカー界を揺るがす「勝利の女神」さ。

・アルゼンチンが優勝したら、ミクの親権は4年間固定されるのかい? それとも次の親善試合でまた動くのか?

・「お持ち帰り」に成功した瞬間のアルゼンチンサポーターの盛り上がりは、まるで歴史的偉業を成し遂げたかのようだったよ。

・さあ、泣いても笑ってもこれが最後の1ゲームだ。ミクがどの国で歌い続けるのか、神のみぞ知るってやつさ。


【管理人のコメント】
イングランドからアルゼンチンへ親権が渡ったことで、前回の豆トーストネタからの落差もあって大盛り上がりですね! そしてファンの間で囁かれる『ミクの呪い(親権を持つチームは2-1で次の試合に負ける)』というミームが、決勝戦(アルゼンチン対スペイン)を前にさらなる緊張感を生み出しています。はたしてアルゼンチンが呪いを打ち破って4年間の親権を維持するのか、それともスペインがさらっていくのか、決勝戦のピッチから目が離せません!

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