【海外の反応】海外「この名シーンが世界を狂わせた!」アニメ『リコリス・リコイル』の可愛すぎる掛け合いに外国人が大興奮

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【概要】
アニメ『リコリス・リコイル』に登場する、主人公の錦木千束と井ノ上たきなによるあまりにも可愛らしい日常の一幕が、海外の掲示板で再び大きな注目を集めています。作中屈指のユーモラスな名シーンとして知られる「犬と猫の真似」や「逆立ち」の場面ですが、海外のファンにとってはキャラクター投票の応援(布教活動)としても強力な武器になっているようです。アニメーターたちのこだわりが光る描写や、クスッと笑えるセリフの翻訳の妙について、海外のファンたちが楽しそうに語り合う様子をお届けします。

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・黒板に書かれた「犬」という漢字が、最初は「太」と書き間違えられていて、それを修正してあるのが面白いね。彼女たちの素晴らしい太もも(太)にかけた、スタッフの遊び心なのだろうか。

・アニメーターはただの直線を2本引くだけで済ませることもできたはずなのに、「いや、俺のペンのこだわりを見てくれ」と言わんばかりに情熱を注いだんだろうね。

・最近、掲示板にリコリスの切り抜き動画の投稿が多くないかい?

 ┗ ・「ベストガール(最優秀ヒロイン)」の投票シーズンだからだよ。

 ┗ ・なるほど、そういうことか!

・千束は「薬屋のひとりごと」のマオマオと対戦しているから、かなり厳しい戦いなんだ。

・前回のマオマオと千束の対決は本当に僅差だったからね。ファンがこうして動画を投稿して盛り上げるのも無理はないよ。

・プロパガンダ(布教活動)の季節がやってきたね、最高じゃないか!

・この動画の連投を見て、ついにこのアニメを観る決心がついたよ。

・神様、お願いだからシーズン2を早く作ってください!

・先生が彼女たちの悪ふざけにすっかり呆れているのがたまらないね。

・素晴らしい布教活動だ。これで4つ目の動画だけど、ついに投票に行く決心がついたよ。いい仕事をしてくれたね!

・猫の真似をする千束は、理不尽なほどに可愛いな。

・「こういう大人になっちゃいけませんよ」っていう先生のセリフ、本当にユーモアがあって大好きだよ。

 ┗ ・日本語の「みなさんこういう大人にはなっちゃいけませんよ」をそのまま直訳しているんだけど、それがまたシチュエーションにぴったりで最高なんだ。

・日本語って動詞が最後にくるから、翻訳したときに独特の面白さが生まれるよね。

・先生が「体操第一!」って叫ぶところでいつも笑ってしまうよ。

・この作品が放送されていた当時、最初はそこまで大きな話題になっていなかった気がする。でも、このエピソードが放送されてから一気に世界が変わったんだ。

・赤ちゃんやペットに赤ちゃん言葉を使ってはいけないと言われるのを思い出すね。それはそうと、素晴らしい描写だ。

・「こういう大人になってはいけません!」は、コメディの金字塔と呼べるレベルの名セリフだよ。

・少し落ち込んだときには、いつもこのシーンに戻ってくるんだ。逆立ちはさておき、純粋で微笑ましくて、見るだけで元気になれるよ。本当に2期が待ち遠しいな。

・「体操、第一ーーー!」

・夢でも見ているのかい? リコリス・リコイルはいつでも最高だ。

・このシーンって、このアニメにおける実質唯一のサービスシーンなんじゃないか?

 ┗ ・トランクスかパンティかを巡るエピソードもあったけど、どう捉えるかは君次第だね。

 ┗ ・下着を巡るドタバタ劇なのに、直接的なお色気シーンが一切ないというのは、逆に驚くべきクオリティだと思うよ。

・本当に愛らしいシーンだね!

・このシーンがきっかけで、世界中でどれほど多くのファンアートが生まれたことか。

・最後にこの作品を観てから1ヶ月以上経ってしまった。よし、また最初から見直す旅に出るとしよう。

・このシーンはインターネットを震撼させたよね。なんて素晴らしいアニメーションなんだ!

・太もものシーンを抜きにしても、この可愛らしさは反則級だ。次に観るアニメのリストに入れてあるから、今から楽しみで仕方がないよ。

・まるで「ジョン・ウィック」と日本の女子高生が融合したような作品だ。アクションだけでなく、世界観の構築も本当に素晴らしいよ。傑作だね。

・この可愛さの前に、もはや説明など不要だね。


【管理人のコメント】
千束とたきなのコミカルな掛け合いは、何度見ても飽きない魅力がありますよね。海外の皆さんがこのシーンをきっかけに作品を見直したり、2期を熱望したりする気持ちが本当によく分かります。

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